2026.06.16第121回日本消化器内視鏡学会九州支部例会 6月12日、第121回日本消化器内視鏡学会九州支部例会(博多)において平塚准教授と長澤院生が参加しました。平塚准教授がランチョンセミナーにて「閉塞生大腸がん治療の新展開:JABARAステントの3つの臨床的可能性」について、長澤院生が「肺、S状結腸、胆嚢、腹壁への異時性再発既往を有する子宮平滑筋肉腫の胃転移に対して内視鏡的粘膜下層剥離術(ESD)を施行した1例」の発表を行いました。 前へ 次へ 一覧へ